ジョージタウンへのお出かけを終えて、12時すぎに帰宅。
COMCASTがCATVとインターネットの接続に自宅にくるのは2時から5時の間。
日本からもってきた乾燥お素麺を食べたら、
異様に眠くなり、ソファでコテン。
13:30頃にいきなり携帯が鳴って、飛び起きる。
これは、COMCASTからの今日の工事の来訪時間の確認の電話。
オートメッセージで、「*月*日*時~*時にCOMCASTが
行きます。確認できたら1番を押してください。」といいう
内容の電話が前日と当日の2回くる。
いずれも、来訪予定時間を確認したという意味で携帯の
「1」を押さないとCOMCAST様は来てくれない。
アメリカではサービスを受ける側も努力が求められるらしい。。
油断ならない・・・。
14時になってもまだ来ない。眠気に襲われ、またソファにごろん。
16:30に電話が鳴る。来た~~!!!!!!
ついにCOMCASTの作業者の人。
COMCASTの作業者は黒人男性二人。やっぱり、ちょっとこわい・・・。
自宅に招きいれると全身緊張。何かあった場合の逃げ道を目で探す・・・。
我が家は土足禁止なのに平気で土足で入ってくる。
やめて~~!!(とは言わなかったけど。)
が、実際は彼らは超いい人だった。
手際良く、CATVの装置をおいて、配線をつなげ、モデムをおいて、
インターネットの接続確認。日本語パソコンでちょっと接続に手間取ったけど、
一緒に格闘してくれたので助かった。
インターネット、開通してすっごく嬉しい。COMCAST様、ありがとう~!
DEPOSIT100ドルも明細にないので、なぜか払わなくてよくなった。
「君は信用できるカスタマーだからだ!」と言われたけど、
そんな馬鹿な・・・。ま、いーか。へーんなの。
最後にCOMCASTの作業者に「シェイシェイ」とか言われたので、
私は日本人ですよ、といったら「あ、そうか。」だって。
わかってないらしい・・・。
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